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【大月秩父代理戦争】秩父祭り編PART5 たい平師匠登場 [大月秩父代理戦争]

なんと、不運にもデジカメがバッテリー切れを起こしてしまいました。


「6時に....」というビラをみたので....
秩父の人の実家へ行ってみると!!....
大行列!!....

Image087.jpg
生「秩父の人」いやいや「たい平師匠」ではないか!!

(ケータイの低画質ですんません)
実家前はファンサービスの大撮影大会となっております。
カメラマンは弟子の林家あずみさん。
※師匠のもとで漫談の修行中です。twitterもやっておられ、自分のフォロワーになっていただいているので、直接お礼をいいました。

師匠は笑点の録画撮りを終えて、直接秩父に来られたとのこと。
大喜利でのメンバー紹介のさい、毎年夜祭りの近くになると「秩父夜祭へ来てください」といっているが、師匠自身多忙のため夜祭りに来たのは4年ぶりらしい。

大撮影大会のタイミングの合間を見計らって、師匠に声をかけることができた。
「笑点見てますよ」とか「ブログで大月秩父代理戦争ネタでイジってすみません」なんてことではなく、実はお礼が言いたかったのである。

師匠は駆け出しの頃から17年連続でウチの近所(厳密にいうと隣町になる)の児童館で子供たちに落語を披露しているである。笑点で人気者になっても毎年欠かさず落語会(たかにし寄席)をひらいて下さっている。本当にありがたいことです。
「ドラ落語」や花火のモノマネなど子供たちにウケるネタを持っている師匠ならではで、子供たちが落語へ親しみを持つ「マクラ」になってくれればと。多くの噺家の皆さんは、寄席や放送だけでなく地域に出向いて落語を披露するライフワークをもっている。

師匠からも「いや〜遠くからお越しいただいて。(夜祭)楽しんで行って下さい。」と声をかけていただき、握手してくれました。

※余談であるが、そういえば大昔大月の人と話をしたことがあることを思い出した。ウチの近所でラジオの中継で来て、レポーターをやり終わった後だということは覚えているが、自分がガキのころだったのでどんな話をしたかは忘れた。


それから、西武秩父駅へ行き、羊山公園から打ち上がる花火をちょっと見て、今回は電車が混まないうちに早めに帰ってしまった。デジカメのバッテリー切れなどあまり夜祭のことをクローズアップできませんでしたが、また来年も夜祭りに来ようと思います。

※自分の行きたかった「秩父夜祭」・「浜松祭り」(今年は中止)・「御柱祭り」(「7年」に一度などで今年はない)の3つの祭りの1つクリアしました。

今年の夜祭りは終わりましたが、まだまだ「大月秩父代理戦争」は続きます。







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